※本勉強会イベントは終了しました。当日の様子はこちら

日程

2019年6月10日(月) 18:30〜20:30 参加したいけど都合がつかない方はこちら

概要

最近ではスタートアップで働く事や、スタートアップを立ち上げることに興味をもつ人が増えてきています。でも実際、スタートアップが大企業とどのように違うのか、どのように立ち上げればよいのか等、疑問点も多いと思われます。さらに、スタートアップで働くイメージが湧きにくい、という方も多くいらっしゃいます。

ビズリーチの立ち上げやラクスルの創業に携わった経験をお持ちで、更に数多くのスタートアップへの支援や出資の経験を持つ河合聡一郎さんをお招きし、「スタートアップで働く」とはどのような事なのか、その「リアル」に迫ります。

コンテンツ
  • 「そもそもスタートアップとは」「スタートアップ」「ベンチャー企業」「学生起業」「資金調達」「IPO」と言った言葉は、もしかしたら、皆さんもSNSやTVなどを通じて、聞いたり見たことがあるかもしれません。でもそもそも「スタートアップ」ってどんな会社のことを言うのか?どんなビジネスをやっているのか?どんな人が働いているのか?をお話します。
  • 「スタートアップの立ち上げ」ビズリーチの立ち上げやラクスルの創業に携わった河合さんの実体験を踏まえ、「どうやってスタートアップは始めるの?」「どういうビジネスをやれば良いの?」「どこで知るの?」と言った疑問に答えていただきます。
  • 「スタートアップでのキャリア形成」「どんな仕事があるのか」「大企業で働くのとスタートアップで働く違いは?」「どんな職場環境なのか」「新卒で入社している人ってどんな人」など、キャリアの選択やその可能性など様々な角度からお話します。
タイムテーブル
18:20 開場
18:30 勉強会イベント開始
20:30 終了
ゲスト講師プロフィール
河合 聡一郎

株式会社ReBoost 代表取締役

法政大学卒業後、東証1部の印刷機械メーカー入社。 リクルートHRマーケティング(現リクルートジョブズ)にてメディア営業、パートナー企業の育成PJTを担当。その後、株式会社ビズリーチの立ち上げに携わり、セールスフォース・ドットコム、コニカミノルタを経て、ラクスル株式会社に創業メンバーとして参画。人事マネージャーとして、組織設計から人材採用、人事企画も一部担当。

同時に複数社のITスタートアップの創業、個人での出資を含めた社外アドバイザーも兼務し、ハンズオン型での人事支援を通じ、累計3社のIPOにも貢献。

2017年、株式会社ReBoostを創業。代表取締役就任スタートアップの組織人事コンサルティング、出資を通じた世の中の変革を支援。

モデレーター

徳江 里夏

慶應義塾大学法学部2年

昨年度、HULT PRIZE KEIOの初代キャンパスディレクターを務め、第一回慶應大会を開催。現在は学生団体OVAL JAPANで活動中。

参加費
  • 無料
お問い合わせ
参加方法

【満員御礼】本日の勉強会はご好評につき満席となりました。 「第2回目を開いてほしい!」などのご要望がありましたら、こちらからお願いいたします。

下記ゼロイチCafe公式LINE@宛に、お名前と、ご参加希望の勉強会名 「日付と勉強会タイトル(例:6/10 スタートアップで働く)」の2点を送信してください。

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